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義理人情のジャパンクオリティはいずこへ

最近の商品に思うこと

代表的なもので言えばセブンの底上げ弁当から追加ダウンロード前提のコンシューマゲーム
最近では学校用PC目的用途思われる文部科学省標準スペックぴったりのくせにそこそこいい値段のパソコン出されたこと等、明らかに許容できない不満を抱えているのにも関わらず市場に出てしまうのはいかがなものかと思う。みなさんおっしゃっている通り、文科省スペックのPCを学生に使わせたら嫌いになりますよ。未来をつぶしてどうすんだか。

無知、馬鹿が悪いと言えばそうかもしれないが、前提として騙そうとしているのでは?と思わせた時点で消費者としてはいい思いはしないです。

家電なんて海外に価格も性能も負けてしまっているとはいえ、まだ国内メーカーの方が安心感があると思っていた方を自ら突き放してしまうこの構図は企業がどんどん貧乏になってしまっているからではないのかなと感じてしまいます。

もちろんSNSの復旧による情報拡散速度が上がって余計目につくようになったのも事実かなと思います。

もう日本製だからって安心できる時代は終わったと感じます。

こう考えると自炊って最強だと思うし。
PCに関してはAppleDELL安定かな。